何かを掴むまで試合する

今日はH小学校で練習。

Kさんがめずらしく来てくれた。

三試合して一セットしかとれなかった汗

純横回転サーブがとにかくとれない!

かろうじて返しても三球目で打ち抜かれる…。

一、二試合目は全く対応でかなかったが、三試合目でようやく横上と横下が感覚でわかってきて、試合になってきた。

しかしペンの横回転は本当に難しい…。
フォアもバックも左も右も…。

サーブの回転を見極めるにはラケットにボールがあたる瞬間をよく見なさいというが実際にはそれだけではわからない場合が多い。

なので、スウィングでフォアかバックかだけ予測して、あとは当たる瞬間を見ないでボールのスピードや弾み方で回転を見極めるようにしてみた。

そしたらまともに返球できる確率が少し上がった。

元Mクラブの中国人の人が昨日から帰ってきててH小学校に練習に来たのだが、こっちが勝つと、勝まで何度も試合を申し込んでくる。

自分もそれを見習って、試合を申し込ませていただいた笑

目的はサーブを取れるようになること。

結果少しは意味があったような気がする。

あと、あるアドバイス通り、つっつかせるため、滑るような長く低く深く早いサーブを心がけて試合で使ってみた。

そしたらホントにほとんど打たれずにつっついてきた。

今までは

長いサーブ=打たれる

だったが、長くても打ちづらいサーブが出せることを実感。

これからも積極的に試合に組み込んでいこうと思う。

フォアの手首を使う練習ももっとしたい。

やりたいことがいっぱいだ。。

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